夫婦円満のコツ

【夫婦円満のコツ】

興味深い記事がありました。
長く一緒にいると少なからず軋轢はあります。
お互いが努力をしていかないと続くものも続かないですよね。
合わないところか…。
そりゃあ、少しはありますよ。
でも妻の方がこちらに歩み寄ってきてくれているとなんとなく気がつきました。
私も働いていますし、妻も薬剤師として働いています。
お互いの立場もありますからプライベートがすれ違うことも多いです。
この記事のようにテレビの趣味は合わないですね。
でも合わないなら別々に見るのが夫婦にとって良いこともありますよね。
この記事で関係性をみなおす切っ掛けにはなりましたが、私達に当て嵌まるかは疑問です。
やっぱり会話が必要ですね。
話しあって私達に合う関係を築いていきたいと思います。

夫婦共共…

夫婦そろって病院関係の仕事をしております。
妻の職場にはトイレの便座の下に温かい風が出てくるものがあるそうです。
調剤室では立ちっぱなしですからね、疲れが出るんでしょうね。
便座に座って足元から温められると妻は……寝てしまうとか。
我が妻ながら、下ばきを下ろしたままトイレで寝落ちしている姿は想像したくないものです。
結婚して何年もたつと夫婦というよりも家族、保護者、という立場で見てしまうことが多いせいですかね。
色気のある想像をすることはありません。
忙しすぎるというのも心配なんですよ。
私自身も医者なので暇ではないです。
しかし呼び出しのある分野ではないので、他の医者よりは余裕があります。
歳の差があるせいか妻の方が心配になる……そんなダンナブログです。