デスクワークがメインな男性に多いらしい、「ストレートネック」 しかしデスクワークじゃなくてもなるひともいるんですよ。 妻の同僚がストレートネックと診断されたそうです。 やはり比較的なりやすいなどの判例はあるとしても例外もあるわけですね。 首が痛いとかはこりかなと思って油断することが多いですよね。 日常生活でどこかが痛くても病気だとすぐ考えることがないんですよね。 仕事もあるからだましだましできちゃうというか…。 首の骨は7つの骨が積み上がっています。 この7つが滑らかに動くのが通常のことなんです。 しかしストレートネックは上の何個かの骨しか動かなくなるんです。 それじゃあ痛いはずですよね。 首が歪むと脳へ流れる血管を圧迫する恐れもあります。 疲れからくるたんなる痛みでは済まされません。
静電気
静電気を持っているじゃないか疑いたくなるほど、触れるとバチバチする人っていますよね。
それはうちの妻のことですよ。
職場でもものすごく注意しているらしいです。
人にモノを受け渡しするときなどは特に気を使うとか。
今は静電気でパソコンが壊れることもあるようですよ。
妻が壊したということではありません。
理論的には起こり得るできごとなんですよ。
いまの電化製品は電気に敏感なもの使用している傾向にあるのです。
パソコンや電化製品が原因不明の誤作動を起こす場合は静電気の影響を疑うべきだとか。
乾燥している状態だと静電気が物質から逃げられずに留まってしまいます。
インフルエンザや風邪予防に湿度を保つのも必要ですが電化製品にも有効なようです。
プロポーズ
論理的なプロポーズ って記事。
数式で二人の相性などを説明されていますが……めんどくさい!(笑)
私と同じく派遣社員薬剤師から聞いたプロポーズの話しを思い出しました。
彼女達は結婚前から同性してたそうです。
そして部屋にいるときに、なんとなくプロポーズの言葉を言われたんですって。
それに対して彼女は駄目だしをしたとか。
駄目だしされた男性はどう思ったんでしょうね。
日を改めて豪華にイタリアンレストランを予約してくれたってことはちゃんと彼女の希望通りにしようとする優しい彼ですよね。
でも料理の途中に言いだそうとしたので、また駄目だし。
「普通は最後のデザートのときでしょ!」というのが彼女の意見でした。
めんどくさ!(笑)
笑い話しとしては面白かったですが、ちょっと彼に対して同情してしまいます。
夫婦円満のコツ
興味深い記事がありました。
長く一緒にいると少なからず軋轢はあります。
お互いが努力をしていかないと続くものも続かないですよね。
合わないところか…。
そりゃあ、少しはありますよ。
でも妻の方がこちらに歩み寄ってきてくれているとなんとなく気がつきました。
私も働いていますし、妻も薬剤師として働いています。
お互いの立場もありますからプライベートがすれ違うことも多いです。
この記事のようにテレビの趣味は合わないですね。
でも合わないなら別々に見るのが夫婦にとって良いこともありますよね。
この記事で関係性をみなおす切っ掛けにはなりましたが、私達に当て嵌まるかは疑問です。
やっぱり会話が必要ですね。
話しあって私達に合う関係を築いていきたいと思います。
夫婦共共…
夫婦そろって病院関係の仕事をしております。
妻の職場にはトイレの便座の下に温かい風が出てくるものがあるそうです。
調剤室では立ちっぱなしですからね、疲れが出るんでしょうね。
便座に座って足元から温められると妻は……寝てしまうとか。
我が妻ながら、下ばきを下ろしたままトイレで寝落ちしている姿は想像したくないものです。
結婚して何年もたつと夫婦というよりも家族、保護者、という立場で見てしまうことが多いせいですかね。
色気のある想像をすることはありません。
忙しすぎるというのも心配なんですよ。
私自身も医者なので暇ではないです。
しかし呼び出しのある分野ではないので、他の医者よりは余裕があります。
歳の差があるせいか妻の方が心配になる……そんなダンナブログです。